アジパラ大会から「誰もが使いやすい場所作りを」障害者団体がシンポ

9~10月に開催されるアジア・アジアパラ競技大会に向け、会場やその周辺のバリアフリーの整備状況について話し合うシンポジウムが10日、名古屋市内であった。障害のある人も高齢者も子どもたちも、すべての人が暮らしやすいまちづくりをめざそうと。

朝日新聞より引用